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公的金保有高と金ETFでの保有高を比較すると...Dr.Watson
公的金保有高と金ETF残を比較すると、その規模は大きく伸びてきており、11月末現在で591トンにも上る。公的保有は上位から米国が8134トン、ドイツが3424トン、IMF(国際通貨基金)が3217トン、フランスが2768トン、イタリアが2452トン、スイスが1290トン、日本が765トン、ECB(欧州中央銀行)が663トン、オランダが655トン、中国が600トンと上位10カ国となる。以下、スペインが458トン、台湾が423トン、ポルトガルが403トン、ロシアが386トン、インドが358トン、ベネズエラが357トン、英国が310トン、豪州が291トン、レバノンが287トンと続く(データはワールドゴールドカウンシルが発表した2006年9月末現在の数値)。金ETFを介して保有されている機関投資家の保有金は、金の需要規模拡大が取りざたされる中国の公的保有やECB(欧州中央銀行)の保有に迫る増加をみせている。
(参謀:Dr.Watson)

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